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百人一首

★昨日じいじとばあばが来てくれたので、百人一首をしました。最初は坊主めくりをしてから、じいじが読み手となって大人と子供が本気で取り合い。途中からは2年生の娘と年中さんの息子1号の一騎打ちになりました。息子2号はまだ字が読めないのでふてくされておりましたが、まあしょうがないわね。

★僕が一番最初に覚えた句は、母親が教えてくれた「ちはやぶる」だったのですが、なにを隠そう落語として教えてもらってしまったので、いまだにちゃんとした意味がわかりません。わかっているのは「とは」が「ちはや」の本名って言うことぐらいで。

★ウチの子達は出来るだけそうならないように、落語で教えるのは自重しているところです。早く教えたいのでさっさと百人一首を覚えてほしいものです。

★しかし竜田川も吝嗇ですなあ。雪花菜ぐらいあげたらよかろうものを(笑)

-ほねつぎ久保はり灸院・久保俊仁-

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